今や「コトバにアカルイ」「コトバがデキル」というだけでは、確かなコミュニケーションは成り立ちません。日本、ヨーロッパ、オーストラリア、アメリカ…それぞれの言語が話される現場での人びとの考えやココロに分け入り触れて、コアにあるものに精通することが大切です。「コトバ」を形づくるカルチャー理解がバックボーンのコミュニケーション構築——それなら、native にお任せください。

Go native — native には、広告、マーケティングそしてコミュニケーションの技があります。イキが良くて、艶と輝きのあるクリエイティブとサウンドコンセプト、日本語・英語ともにネイティブによる視点からの明快なメッセージを native は提供します。

nativeの新サービス:
ユーロ地域言語もお任せください。

このたび、クオリティの高いサービスが、西ヨーロッパ地域の言語まで広がりました。フランス、ドイツ、スペイン、イタリア各語をそれぞれのネイティブが対応します。ロンドンを本拠とするMother Tongueと提携してご提供する新しい native のサービスです。